風邪をひいて声が出ない時の保育

保育士をしていると、いろいろな病気にもなります。どんなに気をつけていても、風邪をひいてしまうこともあるし、インフルエンザを発症してしまうことだってあるのです。そして、風邪をひいて声が出ない、喉が痛い、そんな症状に悩まされる保育士も多いはず。保育士は喉を酷使する仕事です。そして、声が出なければ働けない、と言っても良いほど毎日声を出します。そんな保育士が風邪をひいて声が出せない、そんな時の対処方法をご紹介していきます。

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保育士が知っておくべき離乳食の始め方

生後5,6か月になると、母乳から離乳食へと移り変わる頃ですね。しかし、スムーズに離乳食を食べてくれる赤ちゃんばかりではありません。母乳やミルクの味鹿白相赤ちゃんは離乳食をあげても嫌がることがあります。どうやって赤ちゃんに離乳食を食べさせよう?と悩んでしまうこともあるのではないでしょうか。赤ちゃんが喜んで離乳食を食べてくれるには、ちょっとしたコツがあります。今回は離乳食を赤ちゃんにあげるときのコツやポイントをご紹介します。

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後輩保育士のみなさんへ

後輩保育士のみなさんは楽しく仕事ができていますか? あなたの笑顔が子どもたちを成長させ、安心感を作り出しています。クラスの先輩とうまくやっていくため、コミュニケーションについて今一度考えてみましょう。

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怖いと思っていた保護者対応

保育園で働く前は「クレーム」や「モンスターペアレント」などを恐れていました。保育園で働いていると、保護者対応は避けられません。怖い保護者が多いのではないかと漠然と考えていましたが、いざ働いてみると、良い保護者の方が圧倒的に置く、子供の成長を一緒に分かち合えたり、感謝してもらえたりして、とても素敵な出会いがおおくありました。

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妊娠して退職を決意

私が働いていた保育園では、妊娠したら退職する人がほとんでした。いままで、育休や産休をとっている人はみたいなことがないし、私も妊娠したら園を辞めるんだ、、、と思って働いていました。

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保育園で働いていた時の人間関係

ずっと保育士に憧れていて、大好きな子どもたちと毎日を過ごすことが夢でした。そのため、就職活動もしっかりして、希望の保育園で働くことができるようになりましたが、現実は厳しいものでした。

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保育園での行事のこと

私が働いてた保育園は、比較的人間関係は良かったのですが、とにかく行事の準備が大変でした。社員が少なかったため、残業できる人数も限られ、とにかく少ない人数でまわさなければならず、行事があるときは持ち帰りは当たり前、終電で変える時もありました。一体どうしてそんなに働かなければならないんだろう?という感じです。

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私の転職体験談 児童発達支援施設の親子通園施設へ

児童発達支援施設は、基本1〜2年の支援をして、次の集団(保育園、幼稚園、通園施設など)へ送り出す役割をしていました。そのため、保護者の方々やお子さん方と一緒に過ごせるのは長くて3年、短くて1年、半年、3ヶ月のお子さんもいました。理由としては、市に相談したタイミングや待機の期間等様々です。

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複数担任が合わない!と感じている時に保育士ができること

複数担任が合わないと保育がやりづらかったり、話し合いが進まないなど保育に支障がでます。1年一緒にクラスを受け持つと考えると少し憂鬱になってしまいますよね。しかし、担任が決まった以上、担任が変わるというのは考えにくいです。だからこそ、保育士みんなが歩み寄る必要があります。
今回は複数担任が合わないと感じた時の、接し方をご紹介しましょう。接し方1つで保育のしやすい関係になることも可能です。

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何十年ぶりかの妊婦保育士が誕生

私の働いていた園では、産休、育休の制度はありましたが、結婚を期に辞めていったり、結婚してても子どもはいない職員が、何十年も続いていました。私が働いて3年目で、何十年ぶりかの妊婦保育士が誕生しました。小規模保育園のため、おめでたい反面難しさを感じました。

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